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<NHK>受信契約訴訟取り下げ 千葉県の会社、全額支払い(毎日新聞)

 NHKは23日、放送受信契約の締結と受信料197万円の支払いを求め、15日に千葉地裁松戸支部に提訴した千葉県内の会社が、契約に応じ受信料を全額支払ったため、訴訟を取り下げたと発表した。受信料未契約を巡ってNHKが提起した訴訟は2例目だが、いずれも直後に契約に応じたため、口頭弁論には至っていない。

将棋 羽生強気、終盤へ 名人戦第2局(毎日新聞)
殺人 34歳女性と5歳長男死亡 刺された傷…京都(毎日新聞)
光ケーブル課徴金160億円、各社に通知(読売新聞)
「平日デート」は難しい? =国会答弁「政」に改善要請-財務省(時事通信)
「厚労省版マニフェスト」発表、全省庁で初(医療介護CBニュース)

引きこもりの容疑者、口論絶えず…5人殺傷(読売新聞)

 週末の未明、寝静まった住宅街に、救急車と消防車のサイレンが鳴り響いた。

 愛知県豊川市で17日未明、2人が殺害された一家殺傷事件。逮捕された長男は約15年間、家からほぼ出ない生活を送っていたという。「家族の間に何があったのか」。突然の惨劇に、付近の住民は唇を震わせた。

 逮捕された岩瀬高之容疑者(30)は、死亡した岩瀬一美さん(58)の長男で、両親と弟ら6人と同居していた。県警豊川署の調べに対し、高之容疑者は、包丁を手に家族や親族を次々と襲い、自ら住居に火を放ったと供述している。

 同署の調べでは、高之容疑者は犯行前に2階で寝ていた母、正子さん(58)に、懐中電灯を照らして「インターネットを解約したのは誰だ」と尋ねたという。

 刺された岩瀬さんの三男文彦さん(22)の内縁の妻、金丸有香さん(27)は「助けて。助けてください」と、近くのアパートのドアをたたいて回った。叫び声に気づいた男性がドアを開けると、金丸さんは「包丁で刺された。家が燃えている。赤ちゃんが2階にいる」と伝えると、その場に崩れ落ちたという。

 近所の理容店の男性は高之容疑者について「いわゆる『引きこもり』で、たまにポストから郵便物を取り出しているのを見かけたくらい。細身でひ弱な感じで、半年に1度くらい訪れていたが、店内でも無口だった」と話した。近所の人と顔を合わせても目をそらし、言葉も交わさなかったという。

 約1年前、文彦さんが金丸さんと友美ちゃん(1)を連れて実家に戻り、同居するようになると、岩瀬さんや文彦さんらといさかいが絶えなくなったという。近所の女性は、「男同士がどなり合う声がたびたび聞こえた。自宅前にパトカーが止まっていることもあった」と振り返った。

 県警豊川署によると、岩瀬さん方からは13日と15日朝に110番があり、パトカーが出動する騒ぎがあった。13日は高之容疑者が、岩瀬さんの身分証明書を勝手に使い、銀行に口座を作ろうとしてトラブルになったという。

 15日は「兄弟がもめている」との内容で、いずれも駆けつけた署員がなだめて騒ぎは収まったという。

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アパート放火か、女性2人死傷=容疑で捜査-警視庁(時事通信)

 東京都足立区のアパートで18日未明、女性2人が死傷した火災があり、警視庁捜査1課は19日までに、放火の疑いがあるとして捜査を始めた。 

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衝突「広がったら怖い」=邦人犠牲に困惑も-帰国の駐在員、旅行者ら・成田空港(時事通信)

 「広がったら怖い」「一部地域だけ」-。タイのタクシン元首相支持派「反独裁民主同盟」と治安部隊との衝突が起きた首都バンコクからの直行便で11日から12日にかけ、成田空港に到着した駐在員や旅行者らは、帰国に安堵(あんど)する一方、日本人が巻き込まれた状況に困惑の様子を見せていた。
 衝突直後にタイを出国し、11日にデルタ航空機で帰国したバンコク在住の会社員山下知絵さん(35)は「街は電車が止まったり、商店が閉まったりしていた。(衝突が起きている)広場一面に(元首相支持派の)赤色シャツの人がいて、市街地まで広がったら怖いなと感じた。商売をしている友人も早く店を閉めるなど注意していた」と話した。
 同じ便で帰国したテニスコーチ酒井亮太さん(29)は、ロイター通信の日本人カメラマンが死亡したことについて「すごく残念に思う」と言葉少なに語り、「(衝突があった)10日は物々しい雰囲気で、街の様子がいつもと違った」と振り返った。
 12日、全日空機で出張から帰国した川崎市の男性会社員(30)は、バンコク市街地に集結した赤色シャツの一群を目撃。「危険地域には近づかないようにしていたが、徐々にほかの場所にも集まってきた。邦人カメラマンの死亡は会社から連絡を受けて知った」と驚いた様子で語った。同じ便で帰任した東京都の会社員石井海さん(29)は「衝突があった近くの銀行や両替所が閉まっていて困った。両替にも苦労した」と話す。観光でバンコクに滞在していた横浜市の女性会社員(35)も「電車が止まり繁華街まで行けず、デパートも閉まっていた。残念です」と話した。
 一方、帰国した人の中には、「一部地域で衝突が起きているという感じ。街の様子も普段と変わらなかった。死者が出たことすら知らなかった」と話す男性もいた。 

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ギャンブルに給与を全額投入、詐欺容疑の元課長(読売新聞)

 三重県桑名市の元環境政策課長の太田耕史被告(54)が、業者や知人女性から現金をだまし取ったとされる詐欺事件で、太田被告が数年前から、馬券やロト6、ナンバーズなど数種類のくじを、月に約35万円分も買っていたことがわかった。

 太田被告の給料の手取り分とほぼ同額で、愛知県警は、太田被告が膨らんだ借金を返済するため、ギャンブルやくじに金をつぎ込んでいたとみている。

 捜査関係者によると、太田被告は、調べに対し、「(借金が膨らみ)一獲千金を夢見て、馬券やくじを買っていた」などと供述。ほぼ毎月、名古屋市中川区のウインズ名古屋で馬券を約25万円分、ロト6やミニロト、ナンバーズ、ジャンボ宝くじなどのくじを約10万円分購入していたという。

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